私たちは、江戸享保年間から「京料理の美濃吉」として親しまれてきました。
今日でも美濃吉は京料理を主体とした「和食」が中心であることに変わりありません。
ただ、一口に「和食」といっても手がける分野は時代とともに広がりを見せています。
京懐石竹茂楼(たけしげろう)を頂点とした「外食分野」、
家庭や職場へ持ち帰ってそのまま食べられる「中食分野」、
そして、京料理をご家庭でいただける高級缶詰などの「内食分野」の
和食3分野に取り組みながら、
多くの皆様に京料理の神髄をお楽しみいただきたいと考えています。







旬だより | 本店 竹茂楼(たけしげろう)で結婚披露宴
290年の歩み 各店案内ビジョンプレゼンテーション創業から会社概要